スカ色115系-その4-

危うく湘南塗り分けのスカ色になる所でしたが、先頭車のマスキング
を終え、にじみ止めのあと青15号を吹きました。
結構タッチアップするはめになり、近くで見る事は出来ません(-_-;
115
▲色調は光線状態にもよります
塗料は悩んだ挙げ句GMのクリーム1号と青15号を使用しました。
模型のスカ色を見ていると白っぽいのですが、先日大月に行った時や、
千葉に行った時に見ても黄色味があるクリームだったのでGMでGO!
っとなりました。
むさしの

“スカ色115系-その4-” への8件の返信

  1. モデラー様こんにちは。
    実車に模型と同時進行ですごいです~
    にじみ対策後でもタッチアップ必要なんですね~塗装も難しいですね。
    また色も写真では分からないし、車両の経過時期によっても左右されるし大変です。
    スカのクリームは確かに黄色味かかってると私も思います。
    なんだのかんだの言う方もおられますが
    GMの塗料はやっぱ素晴らしいと思います。

  2. >南栗橋車両管理区荒川支所さん
    こんばんは。マイクロから出ますが、それ以上のモノを
    製作下さい。

  3. >D-Trainさん
    こんばんは~。やっぱり実車見ながら作れるのが一番
    です!タッチアップはマスキングがショボイからでし
    て、前面周りはキツかったです。
    クリームも青も意外と行けますよ。印刷物の色は全然
    違いますから、やっぱ実物見るのが最高です。
    ただ、巨匠のお話ですと末期の飯田線はこのスカ色とは
    違ったそうです。

  4. 言われてみると確かに実写の写真の方がクリームって感じですね この115系の塗り訳ってとても難しいですよね~ライトケースを避けないといけないし全面上サイドのR取りなど 私にはお手上げです!
    実車と模型では光の反射率が違いますので 実車と同じ色は模型にすると濃すぎて暗い感じになります 反射面積の関係ですね 必然的に模型は少し明るい色にしないと実写っぽくならないって言いますのでこの様な色違いになっているのではないでしょうか?

  5. >トータンさん
    こんにちは。まぁ、押し売りするつもりはありません
    ので、個人の感性というのが一番納得する部分だと
    思います。
    やはり実物を見るのが一番なようですが、たしかに
    トータンさんの仰るとおり模型にするとくすんでしま
    う色も多いです。旧型車のぶどう色2号が良い例だと
    思います。
    青大将の色は未だに議論になるくらいだから、色は難
    しいですね。ウチは、それ以前に基本工作をしっかり
    しないとだめです(^^;

  6. こんにちは
    綺麗に塗装されてますね。
    スカ色とても難しいです。
    ウチに何両かある113系は編成ごとにそのときの気分が反映されて色が違います(涙)

  7. >マーボー堂さん
    こんばんは。今度近くで見てやってください。
    酷さが分かりますから・・・
    GMの塗料自体ロットによって若干変わる事もあるので
    勘弁してもらいたいくらいなので、自作調合はやらない
    でいるんです。
    師匠の所は編成によって違うんですか(^^;

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