山の土留め

車両製作も少しずつ復活しまして、併せてモジュールもちょっとずつ
製作を再開しました。
山の土留めとバス通りで悩んでいましたが、懐部分をせり出し山の斜
面部分をなんとかイメージ出来るようになりちょっとだけ発泡スチロ
ールを削り出しました。
来月中には何とかなりそうな感じです。moju-302

分岐地点

ようやくモジュールが再開できそうです。
分岐地点を移設して山の懐をせり出しました。よって山麓のバス通りが
作れて、法面も緩くすることができそうです。
法面の形状でほぼ10ヶ月近く止まってました。モジュールが3ヶ月で
1スパンの年度目標は達成率0(ゼロ)です。
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先ほど沿線住猫さんからメールを頂きまして、とらえもん鉄道管理局
のとらえもんさんが亡くなられたとのこで、残念に思います。
とらえもんさんとは、十和田観光の旧型車置き換えイベントの時お会
いし私の車で撮影ポイントまでご一緒したのが最初でした。
ご冥福をお祈りします。

信号場

信号システムを構築するにあたり、今製作中?の信号場があの場所に
あるとどうしても信号機が建てられないという事態になってしまいま
した。その他にも崖がかなりの急斜面のため、土留めの表現が出来な
いとかありまして。そのため車庫部分の合流箇所を移設することにし
ました。
本線との合流は次に来るモジュールに設置し、更に車庫への分岐箇所
は信号場の扱いでしたが、停車場(今後作るヤツ)の一部として格上
げしました。
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▲分岐箇所を移設し、信号場→停車場へ格上げさせました