113系1000番代-その31-

車体には半艶クリアーを吹き付け完了し、床板はトミックスの115系用を使います。
ブレーキユニット装置が気になるのでコレだけ切り飛ばします。他は移設すると大工事になるので、やめておきます。

いつも通り、カッターでそぎ飛ばしました。切り取ったブレーキユニット装置は接着も難しそうなのでそのまま廃棄します。

先日ニャジラに折られたバス折り返し所の照明ですが、この通り。接着は無理っぽいので新品を塗りなおします。

ニャジラのその後は反省しているそぶりは見せません。人の布団を枕に全くくつろいでいます。

「にゃんか気に障りましたか?」っと言わんばかりの態度です.

113系1000番代-その30-

工作部屋はクーラーがなく、居間から扇風機を回して冷気を攪拌送り込みしていますが、西側にあるためこの時期はかなりキツイです。車体にはくろま屋のインレタ入れを行います。

レタ入れが完了しました。車番はクハ111-1002と1303を入れます。

#44の半艶を吹きつけ、インレタを保護します。

113系1000番代-その29-

猫が工作部屋に居ないすきに窓ガラスにHゴムとサッシの色差しをします。車番を決定したらインレタ入れをしますが、メモがどこかに行ってしまいました。

トイレ窓の白色と全面ガラスのHゴムも塗りおえました。

で、猫は暑いのか網戸の出入り戸に首と前足をだ出して寝ているので、仕方なく洗濯ばさみで固定したままにしてあります。おかげで蚊や軍曹クモが部屋に入ってきたりしています。
出入り戸の意味が全くありません(-_-;