用事も無いけど伊丹へ(前編)

伊丹へ

せっかくダイヤモンドのステイタスを取得したのに、取得した途端飛行機に乗らなくなるのも寂しいので、用事はありませんが伊丹空港まで飛行機を乗りに行ってきました。
蒲田駅から「蒲95系統」シャトルバスで羽田空港へ向かいます。

窓際が埋まる程度で出発です。

30分弱でいつも通り空港に到着です。

今回から搭乗シートに関係なく、ファーストクラスエントランスから保安検査場へ入ることが出来ます。

エントランスに直結しているダイヤモンドラウンジへそのまま入れます。

ラウンジの中は結構混んでいました。

迷わずビールを頂きます。

かしわのおにぎりが沢山並んでいました。

今回はおにぎりではなくカレーパンを頂きます。

JALのラウンジカレーパンのカレーは、国際線ラウンジにある人気カレーと同じカレーだそうです。

YMOの本がありました。先日無くなられた高橋幸広が右端に写っています。

25分前に搭乗口へ向かいますが、すでに列が出来ていました。

今回のフライトは午後の便です。

沖縄で乗り慣れたA350-900です。

優先搭乗は比較的ゆったりしていて、ヘッポコの工場長の前後に人がいなく、ドアにも誰も居なかったのでシャッター押した瞬間にチーフが映り込んでしまいました(汗)
「ごめんなさ~い」とのことでしたが、雰囲気が出て良い感じです。

クラスJシートで向かいます。

今回の座席です。

いよいよ出発です。アンテナ群などを観察しながら行きます。

石油タンクの三愛オブリの横を通っていきますが、消防車が止まっていました。

空港消防署本体にも沢山消防車が止まっていました。

D滑走路へ向かいます。沖合には給油のためのタンカーが横付けされていました。

テイクオフ。若干曇ってきました。

LNGのタンカーです。上から見る機会もなかなか無い感じです。その後東京湾上をドンドン高度を上げていきます・・・

-つづく-

高輪消防署

以前から気になっていた港区にある高輪消防署二本榎出張所を見てきました。署内の見学も出来ますが、この日は夕方に訪れたため外を見ただけでした。
元々は高輪消防署でしたが、本署が移転したためココは出張所になってしまいました。

曲線を描く外観は独特で、火の見櫓の望楼もアクセントです。昭和8年(1933年)に建てられた建物は今年で90年となります。

丁度消防車が帰ってきまして、帰ってきたのはポンプ車です。

車両から出てきた署員をみると、おそらく救急出動だったようです。

消防車の隊名表示灯をみると「二本榎1」となっていました。東京消防庁のサイトによると配置車両はポンプ車、化学車、補給車が各1台ずつ配置されています。

高輪消防署の向かい側に高輪警察署があります。ココは山の頂上に位置する地形で、戦前から要塞となっていた土地で、高射砲なども設置されていたようです。

多数のパトカーが並んでいます。

直ぐ近くには高野山東京別院がありますが、この寺院の地下には東京電力の地下巨大変電所が建設されています。

【マイクロエース】ホキ3100秩父セメント

マイクロからホキ3100秩父セメント3両セットが出ました。かつてホキ3100は相鉄の設定でセットを出ていましたが、今回は3両のこぢんまりしたセットです。最近あるマグネット式の蓋になったセットです。

ロゴの形態で2種類入ってます。以前のホキはハシゴが取れやすかったのですが、今回は改良されているのでしょうか。

秩父セメントのロゴが白いタイプです。1、2回武州原谷で見かけたことが走行中の車内からだったため、脳内カメラに焼き付けたのみとなっております。ロゴの色までは覚えてません。

コチラは見慣れた黄色い秩父セメントのロゴですが、コチラが最後まで残ったタイプでしょうか。

カプラーの交換を早急にしたいです。