飲料自販機

最近JR東の自販機で、ラーメンで有名な「一風堂」のラーメンスープの缶が売られていて、とても気になります。自販機には宣伝のため大きな広告シールが貼られています。

販売されているのは、一風堂のとんこつラーメンスープで150円です。どういうときに飲むのか全く検討もつ来ません。チャレンジするには150円はちょっと高いので躊躇します。家でラーメン作ったときに、コレを入れるにしてはちょっと足りないし飲んだ方の話しを聞いてみたいです。隣の飲むカレーも気になります。

スープより甘酒の方が10円安く販売されているのもなんだかな~。

2021初冬名古屋へ【その7】

明けて3日目最終日です。この定宿で南側ははじめてなので、コチラ側からの屋上も観察します。立体駐車場の屋上見るのは初めてです。

パッケージ型のエアコンを採用していないビルだと、屋上に各居室分の室外機が並んでいます。

最終日は豊橋鉄道へ向かうため、早々にチェックアウトして名鉄名古屋駅で待ち合わせとなります。名鉄のメインステーションなのに2線だけで捌いているというスゴイ駅です。今後改良工事が行われるようですが。

乗車する特急豊橋行きがやってきました。

Oさんがパノラマシートを取ってくれたので、前面展望を楽しみます。

こんな感じです。運ちゃんは真ん中の隠し扉から運転台に入ります。

いざ、豊橋へ。ただ、東へ向かって走るためちょっと眩しいときもありましたが、線形なども楽しめて良い体験でした。

豊橋駅から豊橋鉄道に乗車し、7200系の観察をします。

その前に、かなり冷え込むのでみんなできしめんで体を温めます。天ぷらきしめんにしました。

一日乗車券を購入し、終点の三河田原えきまで乗車します。

途中かなり居眠りしてしまいましたが、終点に到着です。

10番の編成は方向幕を埋めたり・・・

中間車の運転台は機器がすっかり撤去された編成でした。

三河田原駅は配線と駅の改良工事が行われてかなりきれいな駅に生まれ変わってます。

車止め部分です。

上の写真の15年ほど前の場所です。古びた線路があるだけでした。

駅舎も丸いオシャレな駅舎に生まれ変わっています。

上の写真の15年ほど前です。正直よくわからないです。

以前は味のある駅でした。

乗ってきた列車で、車庫のある高師駅へ向かいます。

-つづく-

2021初冬名古屋へ【その6】

名鉄岐阜駅に到着しましたが、用事があったのは特急で1つ手前の笠松駅だったため、乗ってきた列車で再び戻ります。1日乗車券は改札出ないで済むのため、こういうとき便利です。笠松駅で下車します。

目的はこの軽トラ改造のモーターカーです。

名鉄はモーターカーは所有しない考えなので、こういったゲテモノが存在します。とは言え、奥に追いやられて使われていない感じです。

転車台も備えています。

前回、岐阜羽島駅から来たときにも記録しましたが、この駅にもトロ小屋があるので記録しておきます。コチラはレールが無くL型のアングルが使用されています。

コチラはレールがありません。

羽島線の車両が留置されています。

急行がやってきたので、コレで再び岐阜羽島駅を目指します。

岐阜羽島駅に到着です。名鉄の過走式車止めは、お膝元日本車輌製が導入されています。

名鉄の模型が欲しくなってしまいます。しかし、かなりの沼なので絶対にやめておきます。

駅構内には懐かしいC1000の音が響き渡っています。再び快速特急に乗車し、名古屋まで戻ります。始発駅なので余裕で座れるため、一般車で帰ります。

名古屋に戻り、Oさん、奥野君さんに加え今日はたろうさんも東京からやってきまして、4人でミニオフ会となりました。会食は4人までと言うことで丁度良いです。ひつまぶし屋さんに並んでいてくれたのでヘッポコ工場長が到着すると丁度入店するタイミングでした。

回転は速いもののお店は週末というせいか、結構混んで並ばないとは入れません。

上ひつまぶしセットを頂きます。

1杯目のコレはコレで美味しいですが・・・

やはり全部乗せが一番美味しいです。

さて、メンバーは全員全日本甘党会会員なのでシメに喫茶店に入ります。皆さんお酒は強くないので、酒より砂糖です。アイスコーヒー頼むと当然つまみが付いてきます。

ヘッポコ工場長はキャラメルバナナワッフルを注文しましたが、結構デカかったです。

そして金粉ふりかけのある小倉トースト。コレは一人一切れずつ食べました。

かなり満腹で解散します。翌日は早い出発なので、早めに床につきました。