近代型詰所-その1-

車庫の片隅に置く建物です。かなり前に購入したGMの近代型詰所を配置します。乗務区レベルでは無く、乗務員の休憩所、宿泊室と検車係員の待機所がある程度の想定です。

2134 未塗装ストラクチャーキット 近代型詰所(再販)[グリーンマックス]《発売済・在庫品》

価格:1,080円
(2018/12/4 20:44時点)
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パーツはそんなに多く無さそうです。

夜景対応にするため室内側に銀色を吹きつけました。


工場月例

3ヶ月ぶりの工場月例です。クハ111の地上耐雪は構体場から出て屋外艤装工程に入っています。

構体場には台枠が組み上がった次の車両が製作中です。

今度は前面種別幕を失敗しないように気をつけます。

貫通と室内のペールブルー吹いてこの2ヶ月間そのままです。

信号場モジュール-その12-

車庫の車止めを点灯化させるのに伴い、車止め本体の塗装も行います。カトーのコンクリート製車止めを使用しますが、グレー1色というのがちょっとアレなので塗装します。

横棒に見えるところはかつて橋りょう枕木でしたが、現在では合成枕木が用いられています。

一番下部にある出っ張り部分を削り取ります。