緊急自動車をいじる-その2-

救急車にTokyo Modeling Expressionのインレタを入れてみましたが、最近横浜市消防局の表記が2種類あります。

右の救急車は横浜消防と表記されていますが、左の救急車は横浜市消防局と表記されています。

よくわからないのでめんどくさいですが、横浜市のサイトをググったら、最近納入された車両は横浜市消防局と表記されているようです。違いが何かは載っていませんでした。

183系0番代-その3-

5両セットのほかに、先日大阪で購入した増結2両セットをブックケースに入れます。

続いて家にあったペンギン製のステッカーを貼り付けます。相当前に買ったペンギンステッカーですが、まだ売っているのでしょうかね。

号車のほかに指定席と自由席の区別をつけなければならず、昭和62年の時刻表にある編成表で確認します。さざなみ号9両編成は1、3、4号車が指定席で2号車がG車、5~9号車が自由席となっていたようです。

ただ、1両やっただけでかなり疲れました(笑)

放水銃付きポンプ車-出初め式-

戸塚消防署の出初め式で、放水のメインは消防団のポンプ車でした。消防署のポンプ車は会場の外に並んでいて、放水演舞には参加していませんでした。そんな中、変わったポンプ車を見かけました。

コチラの東戸塚消防署のポンプ車は放水銃が付いていました。

タンクは2槽あり、薬品も積んでいるため化学消防車の役目も果たしているようです。

カーコレの消防車の様に放水銃があります。

コチラは4年前の写真ですが、戸塚消防署の放水銃付きポンプ車です。横浜は放水銃率高いのでしょうか。
カーコレでは放水銃なし、シャッター付きの消防車を期待したいです。