2017初冬パリ・ドイツへ-その21-

先週の木曜日からインターネットのルーターが故障してアップ出来ない状態でした。昨日無事交換が完了してインターネットに繋がる様になりました。
ずっと気になっていたアウトバーンの工事車線規制部分も裏側からならよく見えました。

コチラは空港関連カーシステムの充電ステーションです。

滑走路の末端部も近くで見られます。

逆にこちらが見られているようで恥ずかしいです。

走行の仕組み部分です。

シャッターの先にある転回場です。

エレベーターで滑走路の下に降りて来ます。

全てコントロールセンターで制御されています。ワクワクした瞬間でした。

着陸に出発するところです。

着陸動画です。

質問しましたが、聞き取れずよくわかりませんでした(爆)

っと言うわけで、念願の探検ツアーも参加できて6時間ほど滞在してました。満足したので模型屋経由でホテルへ戻ることにします。
で、右側通行なのを勘違いして反対方向の列車に駆け込んでしまいましたが、次の駅でSバーンに乗り換えればハンブルク中央駅へ行けると言う地理感覚もすっかり身につきました。


ーつづくー

2017初冬パリ・ドイツへ-その20-

撮影大橋の反対側です。

裏側は何でもありで、魔法の絨毯でしょうか、中東の方々のフィギュアが空中に浮いています。

ヤードの裏側もみえます。

メトロノームが通過していきます。

マーケットと花壇の工事が行われています。コレも裏側からでしか見られません。

やはり車庫は裏側からの方がよく見えます。

建物の内部、裏側でもよく作られています。

こんな小細工泣けてきます。

平和の象徴でしょうか。

トンネルの上に勝手に住む住人達だそうです。手前の囲いはトイレの様でその管の先は・・・以下略。

この辺りは2層ピットになっています。

笑うしか無いです。

-つづく-

2017初冬パリ・ドイツへ-その19-

氷河に居るシロクマです。

 
氷河がクルクル動き回りますが、下にこの様なチェーンで仕掛けがあります。

 
一般客側からは見えない終端駅です。

 
裏側は何でもありな感じです。

 
クルマのバッテリーチャージャーのヤードへ向かいます。

 
ファーラーのカーシステムをベースに使用しているそうです。

 
サイドミラー風の針金が充電端子になっています。

 
残電圧が低くなるとココへ戻ってきて充電するそうです。

 
水辺へ向かいます。

 
船のヤードです。

 
屋根に反射センサーが付いていて位置管理している様な説明でした。

 
センサーの受信部です。船については奥に居る係員さんがプロポで手動制御しています。

 
電源装置のようですがなんだか分かりません。



-つづく-