昭和50年頃の東急線の踏切です。ココはどこでしょう?
現存はしませんが、かなり簡単な気もします。

モジュールを作るための備忘録
昭和50年頃の東急線の踏切です。ココはどこでしょう?
現存はしませんが、かなり簡単な気もします。
続きまして養老鉄道の7700系TQ14編成です。実車に倣い歌舞伎塗装そのものです。歌舞伎といっていますが、社内乗務員の間では8000系で施された当初「仮面ライダー」と呼ばれていました。
コチラは八高線の103系3000番代です。相当昔に出ていた記憶がありますが、冷房装置の違いでしょうか。
コチラはゆりかもめです。今年のJAMあたりで出てきそうな気もしますが、6両セットで18,400円という価格にも驚きです。
写真全部は載せきれませんので、続いてHOです。サンライズの再生産は人気がでそうです。117系も開催方面では熱い視線が注がれています。
続いてストラクチャー類です。コチラは変電所前などによくある送出し柱ですが「き電」をイメージした架線柱セットとなっています。電気屋さんからしたら意味不明でしょうね。形状的に新幹線にはピッタリしていて変電所を横に置きたい感じです。
様々な部材でこのような組み合わせができるようで、支持材やクリートで作りこむ猛者が出てくると思います。
ありそうでなかった角度設定で新しい線形が引けるようになったレールです。
国鉄あるあるの速度制限を受けにくい配線が自然にできそうです。
物流現場ウィングバンセットでは日通の新ロゴがさっそく登場です。
日通の新ロゴではU46A-3000の新ロゴコンテナも発売予定です。
コチラは同じくセンコーです。
西濃もでてきました。コンテナヤードがある人は導入必須です。
コチラは東急バスのタンデムライナー7304号車です。大井町線カラーのヤツです。
ショールームはちょっとした情景などもあり見ていて楽しいです。
大レイアウトはもちろんですが、製品でこういう芸当があったりコチラも楽しいです。
持ち込み撮影コーナーもあり色々楽しめる場所です。
取り急ぎ気になるものをレポートしました。
-おわり-
いつもならこの時期はみなとみらいでのヨコハマ鉄道模型フェスタがありますが、今年は開催されなかったため7200系試作ボディーをみに神田のトミックスショールーム東京へ行ってきました。
平日ですが、あやめ砲が出た直後だったためかそこそこ人がいました。
リサーチキャビンコンテナ付のコキ104です。コンテナだけでそのうち出てきそうな気もしますが、コキがナンバー違いなのかまでは知識不足です。
お値段も強気です😭
横浜線205系です。コチラはもう市場に出ているのでしょうか。
帯の色がいい感じで出ています。ジャンパー線付けるのに難儀しそうです。
一番見たかった東急7200系非冷房車です。
2連口は7207-7507の車番の様です。
コチラは4連です。車番は7212,7512が印刷されています。
中間車は7300,7400になっています。非冷房中間車はかなりの胸アツです。
急行サボは前面分は別パーツというのもいいです。側面サボはシール対応でしょうか。その昔、渋谷で運用変更になってしまった急行に駅員さんが走り回ってサボ付けているのを思い出しました。渋谷にサボ置き場があったのでしょうね。
コチラは似て非なる静鉄1000形です。
無垢の1000形はいいですね。側面は東急7200系と同じ金型でしょうか。
コチラはありがとう1008編成で、特性ヘッドマークが付きます。
スマホだとつぶれていしまいました。
幼稚園の頃こんな場所があったらおそらく一日中みていても飽きなかったと思います。
-つづく-