再び蒲田駅界隈

お正月に続いて、先日のJ Rに続き東急蒲田駅付近をうろついてみました。発車案内盤に「回送」があったため待っていると検測車がやってきました。

模型用にじっくりと撮ってみたいところです。

軌道検測車をはさみパンタも4基上がっていたので総合検測だと思います。

別の日には、リバイバルカラーが並んでいました。

30年前の蒲田駅とはそれほど雰囲気は変わっていませんが、将来羽田延伸になったときは渋谷のように地下で雰囲気は一変してしまうと思います。

3472F

“再び蒲田駅界隈” への2件の返信

  1. 突然の投稿で失礼いたします。
    いつも楽しく拝見しております。
    蒲田は、渋谷と比べると明るく広々した感じが好きです。長さが短く直線だからでしょうか。
    …東横沿線で育った”鉄”な幼稚園児は、いつものようにホームの上り側端で電車を眺めていました。すると彼が目蒲線では初めて見る7200形(7260F)が接近。驚いた彼は、ホーム中央にいる祖母に向かって「おばあちゃん、おばあちゃん、大変だ!東横線の迷い子が来たよ!」と絶叫。一瞬の間の後、駅中大爆笑。そんな中到着した7260Fから降りてきたお客は、皆一様に”?”状態。今からおよそ50年ほど前の、お恥ずかしい話です。

    1. >H164さま
      はじめまして。
      楽しい思い出話と共にコメントありがとうございます。
      蒲田の方が天井も高い感じで圧迫感がなく広々と感じますね。
      実際1番線降車ホームの分もありますし。
      東横線の迷子は傑作ですね!
      しかし、この先、東横線から羽田方面の延伸が完了すると
      迷子ではなく本物の東横線がやってきます。

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