空振りだった碧南市駅

先日名古屋へ行った際、2日目は四日市駅へ行きました。日曜日でも太平洋セメントのタキ1900がやってきたので、藤原駅へ向かうか悩みましたが・・・

短くなった碧南駅と碧南市駅を見てみたかったので、1時間半かけて碧南へ移動します。10年程前吉良吉田まで乗りましたが、ブッツリ線路が切れていました。

この時点で12時を回りましてお腹が空いてきました。駅前には大正館というお店が1軒だけありなんと食堂です!

名古屋カツ丼と迷いましたが、赤だし付きの天ぷら定食にしました。ヘッポコ工場長好みの空いているお店で、観光と思われる老夫婦がいるだけでマッタリいただけました。
地図で見ると碧南市駅は国道に面しているため、近寄れるかと思いましたが・・・ご覧の通りです。
バイパスで歩道がなく近寄れず、しかも反対側への道路は工事中で道路を渡る事もできませんでした。

まぁ、思い出です・・・藤原に行けば良かった・・・

“空振りだった碧南市駅” への2件の返信

  1. しばらく名鉄の乗っていなかったら、三河線(海線)の実態を知らず、地味にショックです(苦笑)。
    食堂の建物も良い味を出していますね~。赤だしも名古屋ならではですから、羨ましい限りです。

    1. >椋岡成美さん
      そういえば成田から名古屋まで飛行機で行く名古屋フリークでしたっけ!?
      電車は日曜日のせいか空いてました。2両でも行けそうです。
      食堂は和風な作りと和食でして、良い雰囲気でした。

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