第47回日本鉄道模型ショー

HOゲージがメイン毎年蒲田で行われている日本鉄道模型ショーが、3年ぶりに開催され行ってきました。午前中は待機列が長く建物の外まであったそうですが、午後は列が解消されていました。コロナ禍で記入する項目があるのでそれで渋滞したようです。

チケット購入までは4~5分程度という感じです。

今までは1階の会場でしたが、工事中とのことで2階と4階の会場にわかれていました。ちょっと狭い感じです。

黄色い箱の安達製作所です。

10t半キャブ再生産されないでしょうか。

トラムウェイは新製品のアナウンスが色々出ていました。

アールクラフトは掘り出し物が沢山な感じです。

続いて2階へ上がります。

コチラは高級車が揃っているエンドウです。80万円とか恐ろしい金額が並んでいます。

でんてつ工房です。

篠原のキットなどお買い得品な感じです。

モーリンのプラットホームです。コチラも現代チックが少ないHOストラクチャーとしては存在が大きいです。

ピントがどこに行っちゃっているかわかりませんが、現代が再現されています。

モデルシーダは信号機の出展がありました。センサーで現示アップはタイマー方式だと思います。

パルムから発売予定の209系です。

欲しくなっちゃいます。

長閑なセクションモジュール作ってみたいですが、置く場所がないです。

足早に見ましたが、袋が重たくなったので会場を早々に離脱しました。

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